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  小説(個人出版)について

 

 そもそも個人出版ってなに?

個人出版とは、著者自身が本の制作から出版まで全ておこなう出版方法のことで、出版社を通していないため「続刊or打ち切り」の判断を自分でくだせる反面、売れないと赤字丸被りとなります。

よく似た言葉に「自費出版」というものがありますが、個人出版はその中でも「自費出版用の出版社を通さない方式」を指し、「電子書籍のみ」または「極小ロットの紙本」パターンが多いです。
 

 御影雫の場合

御影雫のラノベは、Amazon Kindleでのみ販売。

全巻Kindle Unlimited(読み放題サービス)対応で、長編でもストレスなく読んでいただけるようにしております。

Kindle Unlimited(読み放題サービス)は2025年5月現在、1ヶ月のお試し無料期間が付いているので、その期間内に読んでいただければ「実質タダ読み」も可能。

ただ「落ちこぼれ国を出る~実は世界で4人目の付与術師だった件について~」に関しては、全45巻の超長編小説なので、休日にゴリゴリ読むか3ヶ月計画で微課金するのをオススメします。

普通に買っていただけると著者の財布は潤いますが、万札が3枚も飛んでいくので、富豪の方以外はKindle Unlimited(読み放題サービス)を利用するのがいいかと。


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  小説(個人出版)の一覧

 

 落ちこぼれ国を出る~実は世界で4人目の付与術師だった件について~(完結)

Kindle出版の異世界転生系ライトノベル 孤児院育ちの独身男<斉藤甚九郎>は、ハロワ帰り不運にもトラックに轢かれてしまう。
目が覚めるとそこは高級感あふれる部屋だった。

転生先の少年<ジンク>はノンランド公爵家の長男。
将来は公爵家を継ぐ立場の筈だが……彼は落ちこぼれ故に濡れ衣を着せられて廃嫡され、国外追放の刑に処される事が確定していた。

いきなりの超ハードモードに、頭痛を覚えながらも足掻こうとするジンクはふと違和感を抱く。
「あれ?何でゲームのステータスみたいなものが見えるんだ?」と……。
 

 オートモード〜自動で魔法を極めた俺は転生先でも成り上がる〜

Kindle出版の異世界転生系ライトノベル ゲームのトッププレイヤー九条悠人は、ある日突然、自分が使っていたゲームキャラクターに転生してしまう。

転生した世界のルールは、一つを除いてゲームと同じ。

ただ一つの例外……それは元プレイヤーの九条悠人だけ、単調な作業をオートモードにできること。

面倒なレベル上げを24時間自動でできる主人公は、知識チートと練習量を武器に、異世界でも成り上がっていく。

 

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